フィリピンのスーパーってどうなの?セブ在住者の語り

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どうもこんにちは、チャオチャオです。

今日から、フィリピンですごして疑問に感じたところをシェアしていけたらと思います。

今回はスーパー編です。

日本では、値段の安さ、品揃えの多さで日常に欠かせないお店であるが、フィリピンのスーパーで感じる疑問とは?

量り売り

あまり馴染みのない方法ですが、フィリピンでは野菜や魚などを買うときは、袋に入れて測って買います。「安いっ」と思ったら、グラムの価格だったりするので注意。

野菜はサイズもあるので、これはこれで良いのかもしれませんね。しかしながら馴れない笑

やたらでかい買い物かご

フィリピンのスーパーにある買い物かごって半端なくでかいですよね。

たまに子供が入ってたりするくらい大きい!

フィリピンでは大家族が多いというのと、サリサリという小規模商店が買い付けに来るのが理由可と思います。

酒がやたら安い

フィリピンのスーパーにいったら驚くのがこれ。酒がやたら安いです。

サンミゲルのビールが1缶70円くらいです。サンミゲルはセブの工場でつくっているので、それが要因かと思いきや、日本のASAHIは180円と日本よりも安い値段です。

酒税が違いすぎて輸入販売価格のほうが安い謎の現象が起きています。

レジ前でカート置き去り

日本ではレジを通って奥のスペースで袋詰めをしますが、フィリピンではレジ手前にカートとかごをほおっていきます。ちょっと高めのスーパーだとカートが回収されてますが、安めのスーパーだと違法駐輪の回収車みたいになっています。

レジと袋詰の共同体

なぜかスーパーで買い物をすると、レジ打ちに1人+袋詰めにも1人レジにいて入れてくれます。

客が入れれば済む話だし、なんならそのノリで奥までいってもらったらいいのに。

袋詰めを雇わなければ、レジ打ちの給料を単純に2倍にできるのになぁ。

レジ打ちと袋詰めは運命共同体なのです。

以上がスーパーの疑問編でした。

SMスーパーとメトロスーパーはめっちゃ込みますのでぜひ行ってみましょう!

オススメのスーパーがあったら教えてください。

それではアディオス

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