支給モンスターエナジーで補給!?

未分類
スポンサーリンク
スポンサーリンク

はい、こんちは チャオチャオです!

プログラミングブートキャンプ2日目が終わりました。

今日はJavaScriptについてでした。

なんでも”JavaScript”と”JAVA”というのは、別物らしく、Visual Studio Codeというソフトを使って書き込みました。

N予備校のサイトに従って行っていきます。

そして、Visual Studio Codeを開いて、”.html”のファイルと”.js”のファイルを使ってつくっていく感じでした。

 

なんだろ、、.jsがエクセルの計算式で、.htmlがパワーポイントのピポットテーブル的な?感じです。

 

htmlには.jsの内容表示してくれーよーと言っといて、あとは計算式をいじっていくといった感じかと思います。

 

計算とかループというのをやりましたが、やはりエクセルに近い感じがしました。

 

お昼に大学の外に出ると、キャンペーンでモンスター配ってました。

 

近畿大学は、学生が多いのでよくキャンペーンが行われたりするんです!

 

理系の方たちはまだテストがあるようなので、テストの元気づけに配られてたって感じです。

 

テストでこそないですが、プログラムと闘っているのでありがたい笑

 

近畿大学ならではのメリットですね!他の大学なら無料配布なんてないですよ笑



はい、教室に戻りまして、色んな課題を行っていきます。

 

システムエンジニアの試験でも使われることがあるという、FizzBuzzが出題されました。

1,2,3…と数が進んでいくのですが、3の倍数は”Fizz”、5の倍数のときは”Buzz”、15の倍数のときは”FizzBuzz”と表示しなくてはなりません。

 

//この中にチャオチャオ解説が書いてあります。//

まず、母数を書きます。

街を歩いている女性たちとしましょう。

 

そこから一番優先の条件の”FizzBuzz“を書きます。

ナンパで言う、ナンパされる条件です。

ここの数字では15、ナンパでいうスタイルが良くて可愛い人としています。

 

次は、条件がかぶらないのでどっちが先でも良いですが、

可愛ければナンパするFizzと、スタイルが良ければナンパするBuzzを書きます。

 

全体母数の中で、15で割り切れる数字のときは、FizzBuzzで割り切れるときはFizzで割り切れるときはBuzzと表示するという内容です。

ただし、上から優先に数字も女性もナンパされていくので、30だとで割り切れる数ではなく、15で割り切れる数字として振り分けられます。

 

なんかこれができるとやったぜ感が出てきます。

 

ただし、教材なしでできるのか、、、

 

まぁあと3日ありますので、そこなんとかなると信じたい笑

 

その後でやった、自分の生きている秒数をだす課題では、教材見てもワケわかめでした(泣)。

 

明日は、HTMLに装飾をつける?CSSなんで気合いがでますね!

 

さーて明日もモンスターもらってこよ笑



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただいま、polcaで卒業式に向けたプロジェクトを掲載しております。

チャオチャオのプロジェクト

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました