最低賃金985円も!最低賃金で変わるライフハック!

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こんちは、最低賃金で働く男、チャオチャオです。

「最低賃金 2018」と検索しても出てこなかったので、書いておきます。

北海道

北海道 835円

東北地方

青森県 762円
岩手県 762円
宮城県 798円
秋田県 762円
山形県 763円
福島県 772円

関東地方

茨城県 822円
栃木県 826円
群馬県 809円
埼玉県 898円
千葉県 895円
東京都 985円
神奈川県 983円

中部地方

新潟県 803円
富山県 821円
石川県 806円
福井県 803円
山梨県 810円
長野県 821円
岐阜県 825円
静岡県 858円
愛知県 898円

近畿地方

三重県 846円
滋賀県 839円
京都府 882円
大阪府 936円
兵庫県 871円
奈良県 811円
和歌山県 803円

中国地方

鳥取県 762円
島根県 764円
岡山県 807円
広島県 844円
山口県 802円

四国地方

徳島県 766円
香川県 792円
愛媛県 764円
高知県 762円

九州・沖縄地方

福岡県 814円
佐賀県 762円
長崎県 762円
熊本県 762円
大分県 762円
宮崎県 762円
鹿児島県 761円
沖縄県 762円

 

北や南に離れるほど最低賃金の低い傾向

最低額は鹿児島県の761円、一方で最高額は東京の985円

人口と最低賃金

基本的には人口の多さと最低賃金が比例している模様。

問題懸念

人口と最低賃金の高さが比例しているため、賃金の高い所へ若者が流出し、人口の少ない所でシニア雇用が進み、県の平均年齢の2極化が進むと思われる。

最後に

仕事の内容は変わらないのに賃金だけ上がったと考えれば脳内お花畑ですね!消費税も上がるのでぜひお金を貯めて増税前に欲しいものは買ってしまいましょう!

 

コメント

  1. chaochao より:

    愛知県は人口も多いため最低賃金は高めですが、県の平均年齢は若いです。
    学生などが限られた時間でより高額稼げるようになることで、チャレンジが促進されるのではないかと思います。

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